放置していたブログを、そ知らぬ顔で更新してみる。
と抜かした後に速攻で再度放置したブログを、そ知らぬ顔で更新してみる。
<近況>
あと数日で退職します。
転職先決まりました。
引っ越しして
一人暮らし始めました。
</近況>
天気が良いので
布団を干す。
布団を軽くパンパンと叩いている時に、
「引越ーし!引越ーし!」という例のBGMが脳内でかかった僕は病気でしょうか。
あ、ちなみに退職に対しては、
上層部がかなり怒ってるらしいという情報を
キャッチしました。
オフィシャルな送別会実施に圧力がかかっているそうです。
ていうか、送別会はあったらあったでめんどうくさい。
なくても全然構わないんですけど。
送別会あったら、引継ぎドキュメントを作っていないのがバレそうだし。
(退職表明後、引継ぎのひの字もなく、次の仕事が振られた時は
手元にあったハサミを振り回しそうになりました。)
そんなんだから、引継ぎドキュメントなんて作ってる暇ないんですよ。
未だに定時に上がれていないし。
ていうか、この時期に及んでも退職について緘口令が引かれている会社って素敵☆
ひょひょひょひょっとして、おお俺が今まで居た会社ってブラッ(以下略)。
でもまぁ、会社に行くのなんてあと2回だから、いっか♪
(上層部が怒っているという話の後に)
先輩「ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの?」
ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。
FM
ラジオのJ-WAVEって番組絡みの仕事をします。」
先「ラジオかぁ。やるじゃん!どんな仕事なの?」
ジ「毎日
渋谷センター街に行って、
ピストン西沢の追っかけをする仕事をします。」
先「ぶっとばすぞ。」
先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの?」
ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。
タンクトップの正面にHGって書いて、フゥーッ!!っていう仕事をします。」
先「ぶっとばすぞ。」
先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの?(だんだんとイライラしながら)」
ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。
路上を歩いている人に声をかけて、幸せの壺を売る仕事をします。
先輩ももちろん買ってくれますよね(にっこり)」
先「ぶっとばすぞ。」
先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの?ぶっとばすぞ。」
ジュンヤ「先輩。俺まだ何も言ってません。」
先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの?」
ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。
バナークリックを一日一万回クリックする仕事をします。」
先「俺がやりたいわ。」
先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの?」
ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。
アダルトビデオの男優の仕事をします。」
先「俺がやりたいわ。」先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの?」
ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。
エロDVDのDMを作る仕事をします。」
先「やっぱり!そんなことだろうと思った・・・。」
ジ「え?いや、あの、その・・・。」
先「だったら仕方ないよな。頑張れよ!」
ジ「え?いや、あの、その・・・。」
というわけで、俺の次の仕事はエロDVDのDMを作る仕事になりました。
今さら否定するのもめんどうくさいので、退職までこのままにしておきます。
本当の次の仕事はニートです。
ちなみに、前職を退職した時の理由は、海賊王になる(
ワンピース)でした。
立つ鳥跡を濁さず。
あ、そうそう。
「落ち着いたら、先輩にもスパム送りますね」といったら、
ものすごく嫌な顔をされました。
奢るのやめるとか言われちゃうし。
でも、奢ってくれた。
先輩これからもよろしくお願いします(スパム送信先として)。