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<description>やる気ありません。毎日更新しません。推敲しません。日記、レビュー、自分語り、思想などの書き溜め。いわゆるブログ。もしくは、Web上の居酒屋トーク。</description>
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<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/7362125.html">
<title>大学時代の夢＝キャバ嬢になって荒稼ぎする</title>
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<description>最後の給料が入りました。財政的にけっこうけっこう不安です。まぁ、ヤフオクに出品とかで乗り切るしかないか。最悪、キャバ嬢の体験入店連続ラッシュのみで食い繋ぎます。男だからキャバ嬢になれない＿|￣|○いや、本当にこれのみを生業としている女の子がいるらしいです。聞いた話ですが、キャバ嬢の体験入店はその日に幾ばくかの給料がもらえるらしい。そして、給料をもらう時に「やっぱりやらない」と言えばオーケーだとか。んー、舐めた世界ですね、新宿歌舞伎町。同じようなシステムは、新宿二丁目にもあるの...</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-09-27T02:44:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最後の給料が入りました。<br />財政的にけっこうけっこう不安です。<br />まぁ、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83%84%83t%83I%83N" class="affiliate-link" target="_blank">ヤフオク</a>に出品とかで乗り切るしかないか。<br /><br />最悪、キャバ嬢の体験入店連続<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83%89%83b%83V%83%85" class="affiliate-link" target="_blank">ラッシュ</a>のみで食い繋ぎます。<br />男だからキャバ嬢になれない＿|￣|○<br /><br />いや、本当にこれのみを生業としている<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8F%97%82%CC%8Eq" class="affiliate-link" target="_blank">女の子</a>がいるらしいです。<br /><br />聞いた話ですが、<br />キャバ嬢の体験入店はその日に幾ばくかの給料がもらえるらしい。<br />そして、給料をもらう時に<b>「やっぱりやらない」</b>と言えばオーケーだとか。<br />んー、舐めた世界ですね、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%90V%8Fh" class="affiliate-link" target="_blank">新宿</a><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%89%CC%95%91%8A%EA%92%AC" class="affiliate-link" target="_blank">歌舞伎町</a>。<br /><br />同じようなシステムは、新宿二丁目にもあるのでしょうか。<br />まぁ、こっちの世界は一度「体験」してしまったら、<br />二度と戻って来れなさそうな雰囲気はありますが。<br />つか、素人が軽い心で手を出していい世界じゃないか・・・。<br />雰囲気を知るには、吉田修一「最後の息子」が<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83I%83X%83X%83%81" class="affiliate-link" target="_blank">オススメ</a>。
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<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/6771046.html">
<title>退職理由を聞かれたら・・・・</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/6771046.html</link>
<description>放置していたブログを、そ知らぬ顔で更新してみる。と抜かした後に速攻で再度放置したブログを、そ知らぬ顔で更新してみる。＜近況＞あと数日で退職します。転職先決まりました。引っ越しして一人暮らし始めました。＜/近況＞天気が良いので布団を干す。布団を軽くパンパンと叩いている時に、「引越ーし！引越ーし！」という例のBGMが脳内でかかった僕は病気でしょうか。あ、ちなみに退職に対しては、上層部がかなり怒ってるらしいという情報をキャッチしました。オフィシャルな送別会実施に圧力がかかっているそ...</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-09-10T14:53:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
放置していたブログを、そ知らぬ顔で更新してみる。<br />と抜かした後に速攻で再度放置したブログを、そ知らぬ顔で更新してみる。<br /><br />＜近況＞<br />あと数日で退職します。<br />転職先決まりました。<br />引っ越しして一人暮らし始めました。<br />＜/近況＞<br /><br />天気が良いので布団を干す。<br />布団を軽くパンパンと叩いている時に、<br />「引越ーし！引越ーし！」という例のBGMが脳内でかかった僕は病気でしょうか。<br /><br />あ、ちなみに退職に対しては、<br />上層部がかなり怒ってるらしいという情報を<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83L%83%83%83b%83%60" class="affiliate-link" target="_blank">キャッチ</a>しました。<br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83I%83t%83B%83V%83%83%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">オフィシャル</a>な送別会実施に圧力がかかっているそうです。<br />ていうか、送別会はあったらあったでめんどうくさい。<br />なくても全然構わないんですけど。<br /><br />送別会あったら、引継ぎ<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83h%83L%83%85%83%81%83%93%83g" class="affiliate-link" target="_blank">ドキュメント</a>を作っていないのがバレそうだし。<br />（退職表明後、引継ぎのひの字もなく、次の仕事が振られた時は<br />手元にあったハサミを振り回しそうになりました。）<br />そんなんだから、引継ぎドキュメントなんて作ってる暇ないんですよ。<br />未だに定時に上がれていないし。<br /><br />ていうか、この時期に及んでも退職について緘口令が引かれている会社って素敵☆<br />ひょひょひょひょっとして、おお俺が今まで居た会社ってブラッ（以下略）。<br /><br />でもまぁ、会社に行くのなんてあと2回だから、いっか♪<br /><br />（上層部が怒っているという話の後に）<br />先輩「ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの？」<br />ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。<br />　FMラジオのJ-<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=WAVE" class="affiliate-link" target="_blank">WAVE</a>って番組絡みの仕事をします。」<br />先「ラジオかぁ。やるじゃん！どんな仕事なの？」<br />ジ「毎日<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8Fa%92J" class="affiliate-link" target="_blank">渋谷</a>センター街に行って、<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/grooveline/" target="blank">ピストン西沢</a>の追っかけをする仕事をします。」<br />先「ぶっとばすぞ。」<br /><br />先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの？」<br />ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。<br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83%5E%83%93%83N%83g%83b%83v" class="affiliate-link" target="_blank">タンクトップ</a>の正面にHGって書いて、フゥーッ！！っていう仕事をします。」<br />先「ぶっとばすぞ。」<br /><br />先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの？（だんだんとイライラしながら）」<br />ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。<br />路上を歩いている人に声をかけて、幸せの壺を売る仕事をします。<br />先輩も<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%82%E0%82%BF%82%EB%82%F1" class="affiliate-link" target="_blank">もちろん</a>買ってくれますよね（にっこり）」<br />先「ぶっとばすぞ。」<br /><br />先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの？ぶっとばすぞ。」<br />ジュンヤ「先輩。俺まだ何も言ってません。」<br /><br />先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの？」<br />ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。<br />バナー<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83N%83%8A%83b%83N" class="affiliate-link" target="_blank">クリック</a>を一日一万回クリックする仕事をします。」<br />先「俺がやりたいわ。」<br /><br /><s>先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの？」<br />ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。<br />アダルトビデオの男優の仕事をします。」<br />先「俺がやりたいわ。」</s><br /><br />先「で、ジュンヤは、本当に次やる仕事決まっていないの？」<br />ジュンヤ「いえ、実は決まっています。内緒ですよ。<br />エロDVDのDMを作る仕事をします。」<br />先「やっぱり！そんなことだろうと<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8Ev%82%C1%82%BD" class="affiliate-link" target="_blank">思った</a>・・・。」<br />ジ「え？いや、あの、その・・・。」<br />先「だったら仕方ないよな。頑張れよ！」<br />ジ「え？いや、あの、その・・・。」<br /><br />というわけで、俺の次の仕事はエロDVDのDMを作る仕事になりました。<br />今さら否定するのもめんどうくさいので、退職までこのままにしておきます。<br />本当の次の仕事は<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83j%81%5B%83g" class="affiliate-link" target="_blank">ニート</a>です。<br />ちなみに、前職を退職した時の理由は、海賊王になる（ワンピース）でした。<br />立つ鳥跡を濁さず。<br /><br />あ、そうそう。<br />「落ち着いたら、先輩にもスパム送りますね」といったら、<br />ものすごく嫌な顔をされました。<br />奢るのやめるとか言われちゃうし。<br />でも、奢ってくれた。<br />先輩これからもよろしくお願いします（スパム送信先として）。
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<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/4654009.html">
<title>更衣室という罠</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/4654009.html</link>
<description>放置していたブログを、そ知らぬ顔で更新してみる。サイドバーに表示されている広告に、「25才までの若手社会人の転職【Re就活】」とか出ているのは何の嫌がらせですか。（ジュンヤの電脳年齢は永久に二十歳ですが、実年齢は【Re就活】させてもらえない歳です。）体が果てしなくナマってきています。あと少しすると、青森弁とかのり弁とか話しかねない勢い。細くて青っ白いボディで夏を迎えるのは本望ではないです。というわけで、日焼けサロンに行ってきました。今年初の日サロデビュー。転活状況にもよるけど...</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-06-27T01:44:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
放置していたブログを、そ知らぬ顔で更新してみる。<br /><br />サイドバーに表示されている広告に、<br /><b>「25才までの若手<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8E%D0%89%EF%90l" class="affiliate-link" target="_blank">社会人</a>の転職【Re就活】」</b>とか出ているのは何の嫌がらせですか。<br />（ジュンヤの電脳年齢は永久に二十歳ですが、<br />実年齢は【Re就活】させてもらえない歳です。）<br /><br /><br />体が果てしなくナマってきています。<br />あと少しすると、青森弁とかのり弁とか話しかねない勢い。<br />細くて青っ白い<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83%7B%83f%83B" class="affiliate-link" target="_blank">ボディ</a>で夏を迎えるのは本望ではないです。<br /><br />というわけで、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%93%FA%8F%C4%82%AF" class="affiliate-link" target="_blank">日焼け</a><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83T%83%8D%83%93" class="affiliate-link" target="_blank">サロン</a>に行ってきました。<br />今年初の日サロ<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83f%83r%83%85%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">デビュー</a>。<br />転活状況にもよるけど、<br />たぶん今年の夏はあんまり海とか行けそうにもないから、<br />人工的にでもある一定のラインまでは黒くなっておきたい。<br /><br />日サロ入店。<br />会員カードをなくしていたのはお約束。<br />体を焼くまでの流れ（つまりシステム）を忘れているのもお約束。<br /><br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83o%83X%83%5E%83I%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">バスタオル</a>を手渡される。<br />店員は、受付脇の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83J%81%5B%83e%83%93" class="affiliate-link" target="_blank">カーテン</a>を開けて、俺が中に入るのを待っている。<br />ジュンヤは様子を見ている。<br />気まずい沈黙数秒間。<br />たまらず、店員に質問。<br /><br />ジュンヤ「（中に）入ってもいいですか？」<br />店員ギャル「（不思議な顔で）はい、どうぞ。」<br /><br />中に入る。<br />俺が入ったのを確認して、店員は受付脇のカーテンを閉める。<br />通路を歩いて更衣室を探すジュンヤ。<br /><br /><b>ここで事件は起こった。</b><br /><br /><b><font size=+2>間違えて女子更衣室（脱衣所）に入ってしまった！！</font></b><br /><br />いえね、わざとじゃないんです。誓って！<br /><br />冒頭にも書いたとおり、この店の記憶がすべて消し飛んでいたんです。<br />だから、更衣室の場所なんて覚えていやしない。<br />もっと言うと、中に通された時点で、自分が何をすれば良いのかすら忘れている始末。<br />軽くパニくり気味だったんです。<br />だから、最初に目に見えた更衣室に条件反射的に入ってしまいました！生きていてすいません。<br /><br />更衣室に入った瞬間。<br />ある種の違和感は感じていたんですよ。<br />なんか去年に来たときとレイアウトが違うな、と。<br />まぁ、改装でもしたのかな、くらいにしか思っていませんでした。<br /><br />そして、バスタオルと一緒に手渡されたロッカーのカギ。<br />不思議なことにこれが回らない。<br />更衣室でまず最初にやることって、<br />ロッカーのドアを開けたままカギを挿して、<br />それが回るかどうか確認することじゃないですか。<br />他の人はどうか知りませんが、俺はするんです。<br /><br />でも、なぜかこれが回らない。<br />不審に思うも、ドアを閉めないと回らないのかなと思い、シャツを脱ぐ。<br /><br />・・・やっぱり何かがおかしい。<br />何がおかしいかって、俺のすぐ後に受付を済ましているはずの男性客が入ってこない。<br />それに、<b>ロッカーに書いてある番号とカギの番号は一緒なのだけど、<br />その色が赤と青で一致していない</b>。<br /><br />ま、まさか・・・。<br />シャツを着て、こっそりと更衣室を脱出。<br />更衣室入り口カーテンの上に付いている看板を見る。<br /><br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%82%E0%82%BF%82%EB%82%F1" class="affiliate-link" target="_blank">もちろん</a>、「更衣室」と書いてある。<b>赤い字で</b><br />そのもう少し進んだところにあるカーテンの上に付いている看板に目をやる。<br />「更衣室」と書いてある。<b>黒い字で</b><br /><br /><b>やっちゃったー！</b><br /><br />ダッシュで黒い字の方の更衣室へ非難。<br />ていうか、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%92j%90%AB%97p" class="affiliate-link" target="_blank">男性用</a>とか<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8F%97%90%AB%97p" class="affiliate-link" target="_blank">女性用</a>とか書いておいてください、間違えてしまうじゃないか！（俺みたいな阿呆が）。<br />誰にも見られなかったけど、俺のすぐ後に受付を済ませた客にはバレバレだったでしょう。<br />もしかしたら、店員にもバレているのかも。<br />マシーンに行く準備にものすごく時間がかかっているわけだし。<br />もうあの店に行けない！行くけど。<br /><br />一応、名誉のために言っておきますが、<br />更衣室には俺以外に人は誰もいませんでした。<br />居たら、さすがのワシだって気づくわい。<br /><br />もし、誰か女性が中に居たら、今頃しょっ引かれていたかもしれません。<br />俺は運が良いのでしょうか、それとも悪いのでしょうか（裸が見れなくて）<br />何はともあれ、更衣室に入った後に取調室に入るみたいなことにならなくて良かったです。<br />みんな、痴漢は犯罪だよ☆<br /><br />　BGM：部屋とワイセツと私
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<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/4046453.html">
<title>仕事なんてするもんか、夏！（古いよ）</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/4046453.html</link>
<description>週明けは5時間残業（挨拶）。サルベージというカテゴリを立ち上げて、以前にどこかで書いた文章のアップでお茶を濁していたこのごろ。そろそろまた近況語り日記に戻りますよー。転職活動状況について書きます。とりあえず、先週、先々週を使って人材紹介会社3社と会ってきました。転職についてイケイケのところもあれば、もう少しスキルが上がるのを待って見るのも一つの方法だよというところもあり、感じるところが多かったです。でも、数年前にキャリアチェンジのために行った時よりは遥かに好感触だった。まぁ、...</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-06-01T00:36:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
週明けは5時間<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8Ec%8B%C6" class="affiliate-link" target="_blank">残業</a>（挨拶）。<br /><br />サルベージというカテゴリを立ち上げて、<br />以前にどこかで書いた文章のアップで<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%82%A8%92%83" class="affiliate-link" target="_blank">お茶</a>を濁していたこのごろ。<br />そろそろまた近況語り日記に戻りますよー。<br /><br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%93%5D%90E%8A%88%93%AE" class="affiliate-link" target="_blank">転職活動</a>状況について書きます。<br />とりあえず、先週、先々週を使って<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%90l%8D%DE%8F%D0%89%EE" class="affiliate-link" target="_blank">人材紹介</a>会社3社と会ってきました。<br /><br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%93%5D%90E" class="affiliate-link" target="_blank">転職</a>についてイケイケのところもあれば、<br />もう少しスキルが上がるのを待って見るのも一つの方法だよというところもあり、<br />感じるところが多かったです。<br /><br />でも、数年前に<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83L%83%83%83%8A%83A" class="affiliate-link" target="_blank">キャリア</a><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83%60%83F%83%93%83W" class="affiliate-link" target="_blank">チェンジ</a>のために行った時よりは遥かに好感触だった。<br />まぁ、向こうもそれが<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8F%A4%94%84" class="affiliate-link" target="_blank">商売</a>だからね。<br />まったくの業界未経験で世迷いごとを言っている人よりも、<br />多少なりともかじっている人の方が商品価値はあるということでしょう。<br /><br />んで、考えてみた結果、もう1ヶ月だけスタートを遅らせてみてもいいかな<br />とも思うようになりました。<br />あと1ヶ月で転職1周年を迎えるので、それから動いてみるのも悪く<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%82%CD%82%C8%82%A2%82%A9%82%C8" class="affiliate-link" target="_blank">はないかな</a>、と。<br />入社して1年もっていないと、さすがに<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83C%83%81%81%5B%83W" class="affiliate-link" target="_blank">イメージ</a>が悪いかなというのが理由です。<br />でも、まぁ、どっちに転ぶかはわからないですが。<br /><br />なぜなら、もうすぐ楽しい楽しい夏がやってきてしまうから。<br />夏は海に行きたい。いっぱい遊びたい！<br />なので、長時間残業も転活もしてられっかー！というのが本音です。<br />海行きたいし、花火行きたいし、いろんなことがしたい。<br />あれもしたい。これもしたい。もっとしたい。もっともっとしたい。<br /><br />といいつつも、現実はスーツを着て人材紹介会社にあくせく通って終わりそうですが。<br />どっちにしろ、夏までに転活が終わらなさそうなのは濃厚なんですけどね。<br /><br />落ち着いた夏にしたいなぁ。<br /><br />あれもしたい。これもしたい。もっとしたい。もっともっとしたい。<br />俺には仕事がある。両手じゃ抱えきれない。<br />俺には仕事がある。毎晩育ってる＜マジで簡便してください＿|￣|○<br /><br />という文章を昨日書いたのですが、Seesaaが重かったのでアップできずじまい。
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<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/4023412.html">
<title>進みすぎた携帯電話の予測変換機能がもたらす恐るべき現実</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/4023412.html</link>
<description>進みすぎた携帯電話の予測変換機能がもたらす恐るべき現実。友人からのメール。「じゃあ、あとで電車して」そして、このネタを自宅PCにメールで送ろうとしたのに、誤って別の友人に誤爆してしまったという恐ろしい現実。送ってすぐに気づいたけど、あえてスルーしています（笑）</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-30T01:05:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
進みすぎた<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8Cg%91%D1%93d%98b" class="affiliate-link" target="_blank">携帯電話</a>の予測変換機能がもたらす恐るべき現実。<br /><br />友人からのメール。<br />「じゃあ、あとで<b><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%93d%8E%D4" class="affiliate-link" target="_blank">電車</a></b>して」<br /><br /><font size=-1>そして、このネタを自宅PCにメールで送ろうとしたのに、<br />誤って別の友人に誤爆してしまったという恐ろしい現実。<br />送ってすぐに気づいたけど、あえてスルーしています（笑）</font>
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<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3856428.html">
<title>サークルコレクション3 最悪の夜</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3856428.html</link>
<description>合宿最終日の夜、この日は我々にとって特別な日である。    今までの幹部が総引退し、次代を担う新メンバーが新たな幹部に就任するのだ。    今まで先頭に立ってサークルを引っ張っていた旧会長は、新会長に全権を委ねる。    今後、新会長はサークルに対して全責任を負い、死ぬ気でサークルを盛り上げていかなければならない。    旧幹部、旧運営陣の前で豊富を語る新会長。    それを見守る旧運営陣一同。    しかし、我々が命をかけて運営してきたサークルをそうやすやすと新幹部へ引き渡...</description>
<dc:subject>サルベージ</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-24T00:39:08+09:00</dc:date>
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<p><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8D%87%8Fh" class="affiliate-link" target="_blank">合宿</a>最終日の夜、この日は我々にとって特別な日である。<br>
    今までの幹部が総引退し、次代を担う新メンバーが新たな幹部に就任するのだ。<br>
    今まで先頭に立って<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83T%81%5B%83N%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">サークル</a>を引っ張っていた旧会長は、新会長に全権を委ねる。<br>
    今後、新会長はサークルに対して全責任を負い、死ぬ気でサークルを盛り上げていかなければならない。<br>
    旧幹部、旧運営陣の前で豊富を語る新会長。<br>
    それを見守る旧運営陣一同。</p>
    <p>しかし、我々が命をかけて運営してきたサークルをそうやすやすと新幹部へ引き渡すわけにはいかない。<br>
    サークルへの思い入れがどれほどなのか、今後本当にサークルを運営していくことができるのか。<br>
    我々はそれをこの目で見届ける必要がある。<br>
    そこで我々は、新会長に試練を与える。<br>
    この試練を見事乗り越えた時、我々は彼を新会長として認める。</p>
    <p>試練の名は、<br>
    <span class="f-xlarge"><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83X%83y%83V%83%83%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">スペシャル</a>・<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83W%83%85%81%5B%83X" class="affiliate-link" target="_blank">ジュース</a>。</span><font size="-1">（内容は察してください）</font></p>
    <p>話は戻って数時間前。</p>
    <p><span class="b">幹部</span>　「なぁなぁ、今年のスペシャル・ジュースどうする？」<br>
    <span class="b">会長</span>　「俺、去年すごいひどい目にあったから、今年は過去最凶にしようと思ってる。」</p>
    <p><span class="b">幹部</span>　「いやー、買った。買った。」<br>
    <span class="b">OB</span>　「ずいぶんいろんな物を買出ししてきたね。」<br>
    <span class="b">会長</span>　「俺はこの日のためだけに会長やってきましたから。」<br>
    <span class="b">OB1</span>　「えーと、中身は・・・、トマト、塩辛、なめたけ、<span class="b">食パン</span>、片栗粉、七味唐辛子、納豆、<span class="b">ネジ</span><span class="f-sm">（やめさせました）</span>、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83%88%81%5B%83O%83%8B%83g" class="affiliate-link" target="_blank">ヨーグルト</a>、赤唐辛子、煮干し、<span class="b"><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83L%83%83%83b%83g%83t%81%5B%83h" class="affiliate-link" target="_blank">キャットフード</a></span><span class="f-sm">（やめさせました）</span><span class="b">、</span>みそ、玉ねぎ　etc…。」<br>
    <span class="b">OB2</span>　「ええと、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83C%83x%83%93%83g" class="affiliate-link" target="_blank">イベント</a>の趣旨分かってる？イベントは、スペシャル・ジュースだよ？何か<span class="b">液体と呼べるモノが見つからない</span>気がするんだけど・・・。」<br>
    <span class="b">幹部</span>　「何言ってんですか、みんなきちんと飲めますよ。」<br>
    <span class="b">OB1</span>　「食パンが飲み物か。ネジが食べ物か。」</p>
    <p><span class="b">OB2</span>　「ま、まぁとにかくまともなのはトマトだけか。でもまぁ、これらのモノを<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83u%83%8C%83%93%83h" class="affiliate-link" target="_blank">ブレンド</a>した飲み物を大量に作るわけだから、結局一緒なんだけどね。」<br>
    <span class="b">会長</span>　「いや、トマトは普通に出しますよ。全部が全部特殊な飲み物だと、やられる方は死んじゃいますからね。」<br>
    <span class="b">OB2</span>　「お、意外とまともな回答。」<br>
    <span class="b">幹部</span>　「トマトは当たりです。絞りたてのフレッシュトマトジュースにします。<span class="f-larger">ただ、俺の脇で絞りますけど。幹部の目の前で</span><span class="b">。</span>」<br>
    <span class="b">OB1</span>　「お前らクズだ。」</p>
    <p><span class="b">OB2</span>　「ところで何でここに、コップに入った女性の下着が置いてあるんだ？」<br>
    <span class="b">幹部</span>　「ああ、さっき俺が<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83R%83%93%83r%83j" class="affiliate-link" target="_blank">コンビニ</a>で<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%94%83%82%C1%82%C4" class="affiliate-link" target="_blank">買って</a>履いておきました。」<br>
    <span class="b">OB2</span>　「いや、人の趣味にはあまり口出ししたくないんだけど・・・。」<br>
    <span class="b">幹部</span>　<span class="f-larger">「もちろん、新幹部に飲んでいただきます。」</span><br>
    <span class="b">OB2</span>　「！！」</p>
    <p><span class="b">以下、検閲削除。書けねぇ・・・。</span></p>
    <p>ちなみに、上記すべて実行しました。アホだ。<br>
    マジでこいつらの下の代じゃなくて良かったと思います。<br>
    奴らは、食べられるもので食べられないものを作る天才。<br>
    あ、ちなみに、俺は後輩思いなので何も関与してません（しれっ）。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3856377.html">
<title>サークルコレクション2 パンツ事件</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3856377.html</link>
<description>8月某日 合宿所風呂場にて。    入浴中のジュンヤに脱衣所から、後輩シカイ（仮名が声をかける。    シカイ 「ジュンヤさーん、バレーボールしたいんですけど、ジュンヤさんのパンツってどれですか？」    ジュンヤ 「∑（￣□￣；）！！何で？」    シカイ 「あ、これですね。そーれ！（パンツを放り投げるリアクション）」    ジュンヤ 「やめろやめろやめ・・・うわ、マジでコイツ投げやがった！」    空中を舞うジュンヤのパンツ。    そして、それを後輩ナダブキ（仮名）がが...</description>
<dc:subject>サルベージ</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-24T00:36:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>8月某日　合宿所風呂場にて。<br>
    入浴中のジュンヤに脱衣所から、後輩シカイ（仮名が声をかける。</p>
    <span class="fg">シカイ　「ジュンヤさーん、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83o%83%8C%81%5B%83%7B%81%5B%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">バレーボール</a>したいんですけど、ジュンヤさんの<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83p%83%93%83c" class="affiliate-link" target="_blank">パンツ</a>ってどれですか？」</span><br>
    ジュンヤ　「∑（￣□￣；）！！何で？」<br>
    <span class="fg">シカイ　「あ、これですね。そーれ！（パンツを放り投げるリアクション）」</span><br>
    ジュンヤ　「やめろやめろやめ<span class="b">・・・うわ、マジでコイツ投げやがった！</span>」</p>
    <p>空中を舞うジュンヤのパンツ。<br>
    そして、それを後輩ナダブキ（仮名）ががっしりと<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83L%83%83%83b%83%60" class="affiliate-link" target="_blank">キャッチ</a>、<span class="b"><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83V%83%83%83%93%83v%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">シャンプー</a>のついた泡だらけの手で。</span></p>
    <p>ありえない。絶対にありえないよ。<br>
    ここでジュンヤ、軽くキレます。<br>
    後輩ナダブキを威嚇し、パンツをジュンヤの元に投げるよう指示。</p>
    <p>空中を舞うジュンヤのパンツ。</p>
    <p>それをジュンヤががっしりとキャ<span class="f-xlarge">「アターック！」</span>突然、友人ヤネツ（仮名）がそれを叩き落とす。<br>
    ボチャン。ブクブクブク。湯船に沈んでゆくジュンヤのパンツ。</p>
    <p>ここでジュンヤの中の大事な何かが切れた。<br>
    「うおぉぉぉ！」怒声をあげ、湯船に飛び込む。<br>
    そして、パンツを拾い上げ、<span class="f-xlarge">湯船の中で履く</span>。</p>
    <p><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%97%5B%90H" class="affiliate-link" target="_blank">夕食</a>の時間。<br>
    後輩シカイの夕食<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83%81%83j%83%85%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">メニュー</a>だけ、他の人よりも一品多い。<br>
    金属のフタが被せられた皿が置いてあり、「シカイくんへ」と書かれた札がかかっている。</p>
    <p><span class="fg">シカイ　「オーナーさん、何か僕だけ<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%97%BF%97%9D" class="affiliate-link" target="_blank">料理</a>が一品多いみたいなんですけど。」</span><br>
    旅館のオーナー　「ああ、俺の奥さんがシカイくんのファンらしいから、今日だけ特別にね。」<br>
    <span class="fg">シカイ　「やったー！料理は何だろ？」</span></p>
    <p>お皿のフタを開けるシカイ。<br>
    お皿の上に載っていたのは、</p>
    <p>先ほど湯船に沈んだジュンヤのパンツ。</p>
    <p>この旅館のオーナーもクズだ。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3856336.html">
<title>サークルコレクション1 選手宣誓</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3856336.html</link>
<description>招待されたので、友人ヤネツ（仮名）を引き連れて大学時代のサークルの合宿に参加してきました。    さすが俺が以前に所属していたサークルだけあって、男は相変わらずバカばっかりでした。    つうか、生まれて初めてクズ呼ばわりされました。 俺ら合宿に参加した男メンバーはみんなクズ。    そのときのクズの定義はハッキリしませんが、平たく言うと「頭がおかしい」。    クズ呼ばわりされた由縁はいろいろあります。    うちのサークルは合宿で試合をするのですが、そのときに1年生男が選...</description>
<dc:subject>サルベージ</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-24T00:34:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>招待されたので、友人ヤネツ（仮名）を引き連れて<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%91%E5%8Aw" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>時代の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83T%81%5B%83N%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">サークル</a>の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8D%87%8Fh" class="affiliate-link" target="_blank">合宿</a>に参加してきました。<br>
    さすが俺が以前に所属していたサークルだけあって、男は相変わらずバカばっかりでした。<br>
    つうか、生まれて初めてクズ呼ばわりされました。 俺ら合宿に参加した男メンバーはみんなクズ。<br>
    そのときのクズの定義はハッキリしませんが、平たく言うと<span class="f-larger">「頭がおかしい」</span>。</p>
    <p>クズ呼ばわりされた由縁はいろいろあります。<br>
    うちのサークルは合宿で試合をするのですが、そのときに1年生男が選手宣誓をするという伝統があります。<br>
    ただの選手宣誓ではありません。<br>
    全裸になることが基本となり、何か面白いことを言わなければならないのです。<br>
    今回もくじ引きで1年生の一人が見事それに当選しました。<br>
    すると、その1年生は泣きながら「帰る！」と騒ぎ出すではありませんか。<br>
    時間は深夜だし、場所は山の中だし、これは困った。</p>
    <p>そこで、ジュンヤと友人ヤネツ（仮名）を中心とした現役引退メンバーで緊急対策<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%88%CF%88%F5%89%EF" class="affiliate-link" target="_blank">委員会</a>が結成されました。<br>
    議題は、明日の選手宣誓をどうするか。<br>
    とりあえず、1年生が嫌がっている理由が全裸になることというのが明白だったので、その線に沿って議論を進めていきました。</p>
    <p>「全裸になるのが嫌だったら、半裸になればいい。」<br>
    「でもそれだけだったら面白くないな。」<br>
    「じゃあ、女装させるとか？」<br>
    「ありきたりだ。」<br>
    「半裸で女装させるってのは？」<br>
    「要するに、ブラと（以下略）」<br>
    「それだ！」<br>
    「でも、この時間にブラと（略）なんて調達できないぜ？」<br>
    「<span class="f-larger">いっぱいあるじゃん</span>（女子の部屋を指差しながら）」<span class="f-sm">（俺の発言じゃありません）</span></p>
    <p>「きっと、一人だけ全裸になるのが嫌だったんだよ」<br>
    「じゃあ、いっそのことみんなで全裸になるか？」<br>
    「それもありきたりだなぁ。」<br>
    「選手宣誓をする1年以外全員が全裸になるってのはどう？」<br>
    「面白い。」<br>
    「つーかむしろ、<span class="b">俺ら全員が全裸で選手宣誓をして、その1年だけが服を着てそれを聞くってのは？</span>」<span class="f-sm">（俺の発言じゃありません）</span><br>
    「<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8F%97%82%CC%8Eq" class="affiliate-link" target="_blank">女の子</a>も全裸？」<br>
    「当たり前だろ。つーか、俺が今脱がす！」<font size="-1">（俺の発言じゃありません）</font><br>
    「お前が脱がすくらいなら、俺が脱がしてくる！」<br>
    「じゃあ、俺が脱ぐ！」<br>
    「いや、俺が！」<br>
    「僕が！」<br>
    「私、踊る！」<br>
    「私、配る！」<br>
    「・・・お前ら全員クズだ。」<span class="f-sm">（たまたま通りかかった幹部の発言）<br>
        <br>
    ※上記の発言の中に俺の発言もいくつか入っていますが、「俺の発言じゃない」となっているものに関してはマジで俺の発言じゃありません。マジで！ホントにマジで！<br>
    あと、委員会で議論した内容はまだたくさんあるのですが、あまりにも内容が最低すぎて書けませんでした。</span></p>
    <p>結局これらの案は、現幹部にことごく却下され<span class="f-sm">（当たり前）</span>、件の1年生も見事に勤めを果たしました。将来が心配です。</p>
    <p>あー、そうそう。OBとしてノコノコ合宿に行った割には、別段恋とか生まれませんでした。潰れてしまえ、あんなサークル。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3856184.html">
<title>村上春樹 「風の歌を聴け」に捧げるオマージュ</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3856184.html</link>
<description>村上春樹 「風の歌を聴け」に捧げるオマージュ        このサイトはまだまだ続くのだが、もちろん幾つかの報告事項はある。        僕は24歳になった。ちょっとした歳だ。    大学時代の友人達は卒業してそれぞれの道を歩み始め、1つ下の後輩達もこの春大学を卒業した。        僕は就職して、相変わらず東京で暮らしている。    僕は、日々の業務をこなし、終業後に同僚と酒を飲んだりする毎日を送っている。    そして、将来のことを漠然と考え、様々な可能性を模索したり...</description>
<dc:subject>サルベージ</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-24T00:28:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><b>村上春樹　「風の歌を聴け」に捧げるオマージュ</b><br>
    <br>
    このサイトはまだまだ続くのだが、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%82%E0%82%BF%82%EB%82%F1" class="affiliate-link" target="_blank">もちろん</a>幾つかの報告事項はある。<br>
    <br>
    僕は24歳になった。ちょっとした歳だ。<br>
    <a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%91%E5%8Aw" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>時代の友人達は卒業してそれぞれの道を歩み始め、1つ下の後輩達もこの春大学を卒業した。<br>
    <br>
    僕は<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8FA%90E" class="affiliate-link" target="_blank">就職</a>して、相変わらず<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%93%8C%8B%9E" class="affiliate-link" target="_blank">東京</a>で暮らしている。<br>
    僕は、日々の業務をこなし、終業後に同僚と酒を飲んだりする毎日を送っている。<br>
    そして、将来のことを漠然と考え、様々な可能性を模索したりもしている。<br>
    休みの日には、友人達と<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%89f%89%E6" class="affiliate-link" target="_blank">映画</a>を見に行ったり、目的もなくただぶらぶらしたり、何もせず家に引きこもったりする。<br>
    <br>
    幸せか？と訊かれれば、だろうね、と答えるしかない。<br>
    夢とは結局そういったものだからだ。<br>
    <br>
    地元の友人達とはまだ付き合いが続いている。<br>
    彼らは何回か大きな飲み会を開いては僕の馬鹿話に付き合ってくれる。<br>
    最近のは、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%91%E5%8D%E3" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>に働きに行った友人の送別会で、その前のは忘年会を名目にしたとんでもない大酒飲み大会だった。<br>
    相変わらず、彼らの行動に計画性はなく、僕も彼らも何一つ得をしない。<br>
    人を呼び出すときの第一声はいつも、<br>
    <br>
    「おう、なにやってんの？」<br>
    <br>
    と決まっている。今日も決まりきった第一声で僕に電話が来た。<br>
    僕の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%92a%90%B6%93%FA" class="affiliate-link" target="_blank">誕生日</a>が5月24日だからだ。<br>
    <br>
    そういうわけで、みなさん真心を込めて祝え（土下座）。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3817379.html">
<title>far away</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3817379.html</link>
<description>大学時代からのとある友人と連絡がつかなくなって、早3ヶ月が過ぎようとしている。    それまでは、メールや電話、大学時代の友人で作ったメーリングリストなどで近況を報告しあっていた。    大学時代の友人同士で集まって飲みに行ったこともあった。    異変に気が付いたのは9月の後半に入ったころ。    その友人からの連絡がプッツリと途絶えてしまったのだ。    僕らのうちの誰が連絡を入れても何の音沙汰もない。    近いうちに再び件のメンツで集まる予定があるのだが、彼とは今現在...</description>
<dc:subject>サルベージ</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-22T15:19:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%91%E5%8Aw" class="affiliate-link" target="_blank">大学</a>時代からのとある友人と連絡がつかなくなって、早3ヶ月が過ぎようとしている。<br>
    それまでは、メールや電話、大学時代の友人で作ったメーリングリストなどで近況を報告しあっていた。<br>
    大学時代の友人同士で集まって飲みに行ったこともあった。<br>
    異変に気が付いたのは9月の後半に入ったころ。<br>
    その友人からの連絡がプッツリと途絶えてしまったのだ。<br>
    僕らのうちの誰が連絡を入れても何の音沙汰もない。<br>
    近いうちに再び件のメンツで集まる予定があるのだが、彼とは今現在連絡が取れていない・・・。</p>
<p>僕が大事に思っている人は、必ずどこかへ行ってしまう。<br>
    以前にも似たようなことがあった。</p>
<p>僕には小学校以来の悪友AとBという奴がいて、中学からずっと「恒例行事」という暗黙の了解を行ってきた。<br>
    「恒例行事」、それは毎年の大晦日に集まって初詣めぐりをする事だ。<br>
    中学を卒業してそれぞれの道を進んだ後もこれは続けられ、僕らは事あるごとに集まっていた。<br>
    なのに僕が大学2年のころ、突如としてBは失踪してしまった。<br>
    その頃からBは何かと問題を抱えていて、ちょうど僕は地元からほんの少し離れた場所で<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%88%EA%90l%95%E9%82%E7%82%B5" class="affiliate-link" target="_blank">一人暮らし</a>をしていた。<br>
    ふとした事でBに電話をかけたとき、Bの<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8Cg%91%D1" class="affiliate-link" target="_blank">携帯</a>は「現在使用されていない」旨を僕に告げた。<br>
    少し前にBから、親元を離れ何故か<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%91%E5%8D%E3" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>にいるという連絡を受けたばかりだった。<br>
    僕は少し動揺して、Aに電話で状況を説明した。<br>
    AもBの状況は分からないと言う。<br>
    でもまぁ、あいつのことだ。すぐに連絡をしてくるだろう。<br>
    僕らはそう言って軽く笑い、大して気にも止めなかった。。<br>
    「恒例行事」に参加する人数は減ったが、Bへの連絡手段を考えようと話し合う新しい行事が僕らに加わった<font size="-1">（諸事情により、Bの実家に連絡を入れることはタブーだったのだ）</font>。</p>
<p>「新・恒例行事」が始まってからもう3年が過ぎ、僕は日々の激務に埋もれていて、環境<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%82%CC%88%E1%82%A2" class="affiliate-link" target="_blank">の違い</a>からAともあまり連絡を取らなくなり、10年近く続いた「恒例行事」も今年で終わりかなとも感じ始めている。<br>
    相変わらずBからの連絡はない。<br>
    僕もAもそれぞれに<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%88%F8%89z%82%B5" class="affiliate-link" target="_blank">引越し</a>を経験し、もはやBから僕らに連絡をすることは実質不可能になった。
    </p>
<p>僕が大事に思っている人は、必ずどこかへ行ってしまう。<br>
    いつかそのうち、僕の周りから誰もいなくなってしまうのではないかと思うと、軽い眩暈と絶望を感じる。<br>
    そういえば、僕が小学校低学年のときに仲が良かった友達のほとんどが卒業を待たずして遠くへ行ってしまった。<br>
    今、どこで何をしているのだろう。もはや顔さえも思い出せないが。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3715367.html">
<title>怖がるな。怖がることが一番怖いことだ</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3715367.html</link>
<description>自分を勇気付ける言葉を掻き集めては、頭の中に溜め込んでいる。部屋の隅や書物の中、そして電脳空間。もうこれ以上、心が折れたりしないように。自己肯定を。根拠のある自己肯定を。否定の否定は肯定に成り得ないことは、何年も前に気づいていたことだ。手のひらを見つめる。思い切り目をこすってみる。まぶたの下に居ることにすっかり習慣づいてしまった「クマ」は、今日も何事もなかったように居座り続ける。また一日が終わってしまった。三寒四温。ここ数日寒かったから、これからきっとまた暑くなるだろう。一歩...</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-18T01:52:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
自分を勇気付ける言葉を掻き集めては、<br />頭の中に溜め込んでいる。<br />部屋の隅や書物の中、そして電脳空間。<br />もうこれ以上、心が折れたりしないように。<br /><br />自己肯定を。<br />根拠のある自己肯定を。<br />否定の否定は肯定に成り得ないことは、何年も前に気づいていたことだ。<br /><br />手のひらを見つめる。<br />思い切り目をこすってみる。<br />まぶたの下に居ることにすっかり習慣づいてしまった「クマ」は、<br />今日も何事もなかったように居座り続ける。<br />また一日が終わってしまった。<br /><br />三寒四温。<br />ここ数日寒かったから、これからきっとまた暑くなるだろう。<br />一歩、また一歩と夏の足音が聞こえてきている。<br />今年の夏も暑くなるらしい。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3662411.html">
<title>現状脱出における声明文の走り書き</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3662411.html</link>
<description>案の定というかなんというか、金曜日は体調を崩して会社を休みました。先月の残業が100時間に達したのに、休みの日を静養に当てなかった報いですかね。転職します。といっても、今すぐにではないですが。僕が働いている会社は、裁量労働制という制度を取っています。それには、見なし残業分として幾ばくかの手当てが出ますが、実際にはその見なし分の数倍以上は働いているのが現実。どんなに働いても収入には変化がない。システム開発職として、これは致命的だ。休んでいて思ったこと。肉体的にも限界だったけど、...</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-16T01:25:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
案の定というかなんというか、金曜日は体調を崩して会社を休みました。<br />先月の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8Ec%8B%C6" class="affiliate-link" target="_blank">残業</a>が100時間に達したのに、<br />休みの日を静養に当てなかった報いですかね。<br /><br /><br />転職します。<br />といっても、今すぐにではないですが。<br /><br />僕が働いている会社は、裁量労働制という制度を取っています。<br />それには、見なし残業分として幾ばくかの手当てが出ますが、<br />実際にはその見なし分の数倍以上は働いているのが現実。<br />どんなに働いても収入には変化がない。<br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83V%83X%83e%83%80%8AJ%94%AD" class="affiliate-link" target="_blank">システム開発</a><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%90E" class="affiliate-link" target="_blank">職</a>として、これは致命的だ。<br /><br />休んでいて思ったこと。<br />肉体的にも限界だったけど、精神的なものの方がもっと限界だったのかも。<br />直近の文章を読み返すと、非常に危うい事を書いているし。<br /><br />欝になりそう。<br />冗談でよくこんな事を言って回っていたけれど、<br />実際に欝になりかけていたのかもしれない。<br />気を確かに持たないと。<br /><br />時間とお金。<br />両方を犠牲にしているわけだから。<br />せめて、どちらかだけには報いがあれば。<br />そういう意味を込めての転職活動。<br /><br />忙しいのは仕方がないとしても、<br />それに対して跳ね返ってこないのは精神的にささくれてくる。<br />青天井とまでは言わなくても、現状ではモチベーションが上がらない。<br />何よりも、このままだと将来に対する展望が見えない・・・。<br /><br />なので、転職準備を始めます。<br />決まるまでは今の会社は辞めないですが、<br />決まったら辞めます。<br />（現状、非常に心が折れているので、決まらなくても辞めてしまうかも。<br />でも、それは絶対にやってはいけない。）<br />夏が終わる頃くらいまでには、結論が出せればいいな。<br /><br />転職活動の方法としては、人材紹介会社をメインに使ってみようと思います。<br />リクナビとかも併用しますが、あんまりこっちに時間が割けないのが現状。<br />まだ人材紹介会社にはどこにも<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83A%83v%83%8D%81%5B%83%60" class="affiliate-link" target="_blank">アプローチ</a>していないですが、<br />暇を見つけては（というよりは、無理やりにでも時間を創り出して）やっていきたい。<br /><br /><br />未経験からのスタートだったから、<br />もともと修行のつもりで、<br />この制度の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%97%9D%95s%90s" class="affiliate-link" target="_blank">理不尽</a>さを知っていて入ったんだけれど、<br />やっぱり見通しが甘かったかな。<br /><br />実は、知り合いが入社前に<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83A%83h%83o%83C%83X" class="affiliate-link" target="_blank">アドバイス</a>をくれていた。<br />「たぶん、その制度では途中で嫌になる時が来るよ」<br />でも、僕はそれを聞き入れなかった。<br />僕は少々焦っていたのかもしれない。<br /><br />営業から<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8BZ%8Fp%90E" class="affiliate-link" target="_blank">技術職</a>への転職なので、年齢的な時間切れを恐れていたのかもしれない。<br />未経験で蹴られることに疲れていたのかもしれない。<br />熱望していたところからは最終面接で落とされ、妥協の心もあったのかもしれない。<br />新たなところを探すパワーがなくなっていたのかもしれない。<br /><br />失敗だった。<br />とは言わないけれど、もう少し粘っていても良かったかなぁと思う。<br />でも、それは過ぎてしまったこと。<br />それに、収入と拘束時間を抜かせば、<br />つまり人間的には、そんなに悪い人はいない。<br />これは本当にありがたい。<br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8BZ%8Fp%8E%D2" class="affiliate-link" target="_blank">技術者</a>としてゼロからのスタートの私を、<br />辛抱強くここまで育ててくれたことも感謝すべき点だ。<br />派遣制度がないだけでも、十二分に評価ができる。<br /><br />でも、僕は会社に対してボランティアをしているわけではない。<br />生活の全てを投げ与えているわけでもない。<br />僕は僕個人として生きていて、<br />労働に見合うだけの対価をもらって生活しなければならない。<br /><br />一人暮らしもしたいし、車も買いたいし、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%92%99%8B%E0" class="affiliate-link" target="_blank">貯金</a>もしなければならない。<br />ゆくゆくは家族の面倒も見なくてはならない。<br />そこまでいかなくても、・・・人間らしい暮らしをしなければならない。<br /><br />金が要る。<br />時間も要る。<br /><br />この二つの欲望を満たすため、今ここに僕は宣言する。<br /><br />これから転職活動をします。<br /><br /><br />【優先事項（理想含む）】<br />1.年俸制、裁量労働制ではない。<br />2.超過勤務手当てが（ある程度）正常に支給される<br />3.非<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83x%83%93%83%60%83%83%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">ベンチャー</a><br />4.派遣常駐（偽装派遣含む）がない。絶対にない<br />---------　↑ここまで必須↑　-----------------<br />5.適正な労働時間<br />6.売上高÷従業員＝1000万円以上<br />7.人材育成に力を入れている（ポーズだけではなく）<br />8.メーカー系、もしくはユーザー系（の子会社でいい）<br />9.労働組合がある
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<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3602636.html">
<title>なんだろ</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3602636.html</link>
<description>今日の夕方からずっと、頭のこめかみの辺りに血がずっと溜まり続けている感じがする。熱をもって、頭の中がこんがらがるような感じ。そこだけ血が循環していないような。GW明けからずっと体調が悪かったわけなんだけど、今日のはなんかいつものとは違う。鼻炎に関しても、今日に限っては薬で抑えてるはずだし。疲労を睡眠で相殺していないから限界がきてるのかも。なんか本気でヤバイ気がする。寝なきゃ・・・。</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-13T01:45:00+09:00</dc:date>
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今日の夕方からずっと、<br />頭のこめかみの辺りに血がずっと溜まり続けている感じがする。<br />熱をもって、頭の中がこんがらがるような感じ。<br />そこだけ血が循環していないような。<br /><br />GW明けからずっと体調が悪かったわけなんだけど、<br />今日のはなんかいつものとは違う。<br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%95%40%89%8A" class="affiliate-link" target="_blank">鼻炎</a>に関しても、今日に限っては薬で抑えてるはずだし。<br /><br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%94%E6%98J" class="affiliate-link" target="_blank">疲労</a>を<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%90%87%96%B0" class="affiliate-link" target="_blank">睡眠</a>で相殺していないから限界がきてるのかも。<br />なんか本気でヤバイ気がする。<br />寝なきゃ・・・。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3580341.html">
<title>あくまでも小説。良くも悪くもフィクション</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3580341.html</link>
<description>それは一通の電子メールから始まった。「退職しました。一足先に巣立ったあなたは今、どんなことをして毎日を過ごしていますか？」善太郎宛てに届いた、かつての同僚女性からのメール。懐かしい同僚からの連絡に、善太郎は心を躍らせ返事を書いた。自分の近況、やりたいこと、目指しているもの。これらを簡単に記す。そして、末尾にはこう書き加えた。「今度、飲もうよ」。 善太郎は人よりも少々猜疑心の強い人間である。その一方で、心の底では性善説に傾倒しており、常に人を信じたいという気持ちを持っていた。そ...</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-12T03:04:11+09:00</dc:date>
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それは一通の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%93d%8Eq%83%81%81%5B%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">電子メール</a>から始まった。<br /><br />「退職しました。一足先に巣立ったあなたは今、<br />どんなことをして毎日を過ごしていますか？」<br /><br />善太郎宛てに届いた、かつての同僚女性からのメール。<br />懐かしい同僚からの連絡に、善太郎は心を躍らせ返事を書いた。<br />自分の近況、やりたいこと、目指しているもの。これらを簡単に記す。<br />そして、末尾にはこう書き加えた。「今度、飲もうよ」。 <br /><br />善太郎は人よりも少々猜疑心の強い人間である。<br />その一方で、心の底では性善説に傾倒しており、<br />常に人を信じたいという気持ちを持っていた。<br />その時の”心調”の良し悪しで、善太郎の猜疑心の強さは大きく上下した。<br /><br />一週間ほどして、善太郎の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8Cg%91%D1" class="affiliate-link" target="_blank">携帯</a>にその同僚から連絡が入った。<br />「久々だし、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%82%A8%92%83" class="affiliate-link" target="_blank">お茶</a>でもしようよ。」<br />善太郎は二つ返事で快諾し、待ち合わせ時間、<br />場所などの詳細は後日決めることとした。<br /><br />そして、後日。<br />善太郎は再び同僚と連絡を取った。<br />その時に出た同僚の会話が、善太郎の世界を凍りつかせる。<br />時が止まり、周囲の音はかき消え、善太郎の頭は超高速で回転し始める。<br /><br />「ああ、またか……。」<br />善太郎はは顔の皮をひん剥きたい衝動に駆られた。<br />目のくぼみに指を突っ込み、そのまま顔全体の肉といい皮といい<br />一切合切を引き剥がしたいという衝動。<br /><br />善太郎には、電話越しの相手の様子が手に取るように分かった。<br />「あのね……、そのね……」というしどろもどろした言葉。<br />そして、それに続く言い出しにくそうな沈黙。<br />「あのね、私さ、メイク関係の仕事がしたいって言ったでしょ。」<br />言い出しにくいというよりは、<br />まだ言い慣れていないといった方が正解か。<br />「明日さ、男性向け<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%89%BB%8F%CF%95i" class="affiliate-link" target="_blank">化粧品</a>のお試し会があるんだけど、<br />良かったら一緒に行かない？」<br /><br />善太郎は、既にとっぷりと日の落ちた夜空を見上げ、大きくため息をついた。<br />「ああ、またか……。」<br /><br />一年前、善太郎には非常に慕っている先輩がいた。<br />やりたいことがあるからと言ってその先輩が退職した後も、<br />善太郎の面倒を良く見てくれ、いろいろな遊びや集まりに連れて行ってもらった。<br />善太郎はその先輩のことを全面的に信頼していたし、<br />先輩も善太郎のことを信頼している。<br />少なくとも善太郎はそう思っていた。<br /><br />夏のある日のこと。<br />善太郎は先輩に呼び出された。大事な話があるという。<br />大事な話とは、次のようなものだった。<br /><br />「ここに集まっている奴らは、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%89%B9%8Ay" class="affiliate-link" target="_blank">音楽</a>や舞台などの趣味を持っている人間だ。<br />しかし力及ばず、プロになるほどの力量は持ち合わせていなかった。<br />だからみんな今は<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%89%EF%8E%D0%88%F5" class="affiliate-link" target="_blank">会社員</a>だったり、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83t%83%8A%81%5B%83%5E%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">フリーター</a>だったりしている。<br />そこで俺らは、趣味を最高の趣味として高めるために、<br />究極の素人ギルドを作ることにした。<br />善太郎、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%82%E0%82%BF%82%EB%82%F1" class="affiliate-link" target="_blank">もちろん</a>お前も協力してくれるよな？」<br /><br />全幅的な信頼を置いている先輩の提案である。<br />善太郎が断るわけがなかった。<br />「もちろん、やりますよ。」<br /><br />先輩の話は続く。<br />「だが、これを実現するには必然的にある一つの問題が出てくる。<br />……金だ。<br />これから、それを解決する手段をお前にも紹介する。」<br /><br />先輩とともに目的地に向かっている間、善太郎は体中の血が熱く流れるのを感じた。<br />これが、血がたぎるというものであろうか。<br />先輩に必要とされていることが、善太郎には何よりも嬉しかったのだ。<br />しばらくすると、とあるパーティー会場にたどり着いた。<br /><br />会場には、男がいた。<br />堂々としていて、貫禄があり、<br />そして何よりも自信に満ちあふれたオーラを放っていた。<br />パーティー会場には50人ほどの人間が集まっている。<br />定刻になると、先ほどの男が講演を始めた。<br />内容は、流通経済の時代遅れさと、時間の有限さと、夢について。<br />続いて権利収入の話となり、いつの間にか夢＝お金という結論に達し、<br />みんな一緒に頑張ろうという締めの言葉で講演は終わった。<br />会場は割れんばかりのシュプレヒコール。<br /><br />善太郎はあっけに取られた。<br />おかしい。何かがおかしい。<br />開始一分で感じる違和感。<br />ここに居てはいけない、直感がそう告げる。<br />究極のギルドの話は、いったいどこにいったのか？<br />頭上に大量の「はてなマーク」が浮かぶ善太郎に気付いたのか、<br />先輩が声をかけてきた。<br /><br />そう、これは、つまり、アレだ。<br /><br />帰宅後、善太郎は部屋にこもって泣いた。<br />許せなかった。講演の男が。信頼していた先輩の豹変が。自分の不甲斐なさが。<br />講演の男は、会場にいる人間を明らかに札束としか見ていなかった。<br />講演後の先輩の目には、感情というものが感じられなかった。<br />そして恐ろしいことに、もしかしたら先輩も、<br />善太郎のことを札束としか見ていなかったのかもしれない。<br />考えれば考えるほど、吐き気がしてきた。あらゆる人に。あらゆる事に。<br /><br />「もしもし？聞こえてる？」<br />おどおどした声で同僚が尋ねる。<br />「ん？ああ。」<br />自分でもびっくりするくらいの乾いた声で、善太郎は返事をする。<br />善太郎の脳裏には今、ある言葉が大きく渦巻いている。<br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83l%83b%83g%83%8F%81%5B%83N%83r%83W%83l%83X" class="affiliate-link" target="_blank">ネットワークビジネス</a>。 <br /><br />「でも、俺はやらないよ。」<br />「え？」<br /><br />無意識に自分の口から出た言葉に、善太郎ははっとする。<br />心なしか、電話の向こうでも一瞬ぎくりとしたような気配がした。<br />明日のお昼に待ち合わせることを決めると、電話は終わった。<br />時間にして、約5分。<br />善太郎はもう一度ため息をついた。<br /><br />今となっては、「究極のギルド」がその後どうなったのかは分からない。<br />もしかしたら、その理念は本当に存在していて、<br />今もどこかで運営されているのかもしれない。<br />先輩は善太郎のことを札束と見ていたのか、<br />それとも仲間としてみていたのか。<br /><br />世の中には、知らないことがたくさんある。<br />そして、知らない方が良いこと、知るべきじゃなかったこともたくさんある。<br /><br />善太郎は<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83r%81%5B%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">ビール</a>を一杯だけ飲み、明日に備えて布団に入った。<br />願わくば、思い違いであることを祈って。
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<item rdf:about="http://dyna-i.seesaa.net/article/3539837.html">
<title>音を絶やしてはいけない</title>
<link>http://dyna-i.seesaa.net/article/3539837.html</link>
<description>音を絶やしてはいけない。音楽こそが今の心の支え。最新のヒットチャートじゃなくてもいい。心に響く、自分を鼓舞する音楽であればいい。携帯しているHDDプレイヤーの電池が切れることは死を意味する。音は火だ。灯火を絶やしてはならない。暗闇から身を守るための導を絶やしてはならない。</description>
<dc:subject>存在の証明</dc:subject>
<dc:creator>ジュンヤ</dc:creator>
<dc:date>2005-05-10T03:38:42+09:00</dc:date>
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音を絶やしてはいけない。<br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%89%B9%8Ay" class="affiliate-link" target="_blank">音楽</a>こそが今の心の支え。<br />最新のヒット<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83%60%83%83%81%5B%83g" class="affiliate-link" target="_blank">チャート</a>じゃなくてもいい。<br />心に響く、自分を鼓舞する音楽であればいい。<br /><br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%8Cg%91%D1" class="affiliate-link" target="_blank">携帯</a>しているHDD<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=42025&keyword=%83v%83%8C%83C%83%84%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">プレイヤー</a>の電池が切れることは死を意味する。<br />音は火だ。<br />灯火を絶やしてはならない。<br />暗闇から身を守るための導を絶やしてはならない。
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